ガスト八王子旭町店

家に着く前に途中、夕食を食べていこうとこちらに寄りました。


確かに今日は家帰ってから自炊ていうテンションではないな。


疲れました。


朝からこの時間までの移動なのでさすがにきついです、眠いです。


平日は閑散としていますが、ガストの週末は子連れ率が高く、落ち着いての食事は無理そう。


中は分煙なので我々にはむかないものの今日は妥協案でこちら。


まあ腹がへったので私は大定番のとチキン竜田とハンバーグ。


もう何度がスとのこれをくっているかわからない。


加えて日替わりスープ+ライスです。


嫁はなんかハイカラなハンバーグを頼んでいました、赤いソース、あれ何入っていたんだろう。


美味しそうだったなあ.食べさせてもらえばよかった。


失敗した。


 ハンバーグはいつもの味で全然満足したけれどね。


醤油というか塩言うか立田揚げのあの味も嫌いじゃないんです。


だから毎度ガストだとこれが鉄板メニューになるわけだけどね、文字通り。


ということを言うと嫁は意味を解してくれませんでした。


挙げ句私を尻目にビールを飲みだす始末。


こちとらあと一時間半のドライブが残っているんじゃ、ふざけんな。


つってしっぽりコーヒー、たばこも吸えないし、残念。


コーヒーは何度もおかわり、かなりお腹いっぱいでかぽかぽと言っています。


ヒバリ

国分町で飲み食いする店も、だんだん探すのが面倒になってきた今日この頃。


一軒目で軽く飲んだものの、あんまりおいしくなかったのですぐに外に出た。


二軒目にいったのがヒバリ。


値段も結構安いし、店内が落ち着く。


女性向けっぽいのメニューもかなりあるので、デートで使うことも出来るのではなかろうか。


このお店、紹介で見たらどうやらこの道30年のベテランオーナーシェフがオープンしたそうな。


新感覚炭火BARというのがよくわからなかったけれど、焼き鳥だけじゃないよ!ってことが言いたいらしい。


具体的にはフォアグラやハト・ウズラなどの高級食材をリーズナブルに提供してくれるとのことです。


・・・・・いや、普通に高かったけどね。


それにフォアグラって、そこまでうまいものじゃないよね。


しかし、普通の焼き鳥はおいしい。


ただ焼いて出すシンプルなスタイル以外にも、イタリアンやフレンチの要素を取り入れた料理が結構出てくる。


フレンチやイタリアンがどの部分を指すのかよくわからなかったけれど、とにかく、「ああ、ヨーロピアンだなあ」と思わせるメニューもたくさんあった。


いろんなメニューがあって、興味をひくものが多すぎて一度では食べきれんかったのでまた来ようと思う。


Coco壱番屋東急桜新町駅前店

ファーストフードっぽいチェーン店は
敬遠しておりました。


今日はだから初めてっす。


なぜかしら。


チェーン店苦手なんですよ、美味しいお店たくさんあるのになぜわざわざ高い金払って?というのが私の持論でした。


が、間がさして本日初のココ壱に。


目の前にお店があってしかも、結構お腹が空いていたというだけですがそう言う巡り合わせって大事。


ここは辛さが選べると聞いたことがあります。



辛いとお金かかります。


なんだかなあ。




ご飯普通、10辛でウインナーカレーを頼みました。


取り敢えず、ルーはなんだかちょっと濃いのかな。


つうかデフォルトを知らないのだから食わないと始まらない。


取り急ぎ1口だけいただきます。





なる程、市販のルーやレトルト激辛よりは辛いな。


確かにぴりりとします。



でも惜しいのはルーが粉っぽく感じたこと。


スパイスで調整するのであればそれが原因ですが。



普通にまあ食えたので良かったです、自分で頼んでおいてなんだけど辛ければいいというモノでもないよね。


あとウインナーはまあ普通かな。


トッピング推しの雰囲気に負けた飲んでしまったが、まあ普通ですよ。


今後もし行くことがあれば自分にちょうど良い辛さを探すように努力してみたいですね。


おいしかったです。


坐・和民 弘前駅前店

実は、ワタミ系列のお店って言ったことがないのです。


まあ、ほかのいろんなところと大差ないだろうと思って、坐・和民に先日、友人4人で行ってきました。


この間、いきなり予約なしでいったら満席で入ることができなかったんで、(意外と混んでるということをここで認識)、事前に予約をしていってみました。


なんか、系列店って結構楽に入れるという先入観がありまして、まあ、こんだけ使い勝手よかったら、そりゃみんな使うよね。


だから混むよね。


入り口で靴を脱ぎ、下駄箱に靴を入れます。


木の板がカギになっているタイプです。


友達に聞いたら和民系列だけでなくこういうところ多いっていう話でした。


店員の対応は笑顔も感じよく良かったですが、すんごく疲れてる感じがしました。


大丈夫かな。


飲み物を注文してから来るまですごく遅かったし。


色んな物を取り分けて食べられるように注文して、かなりの量を注文しました。


よくありがちな、腹減ってる時に注文しすぎて最終的に余ってしまうパターンになりかけましたが、まあ何とか食べ切りました。


味は結構おいしかったです。


坐・和民のほうが系列店の中でもちょっと対象年齢が上らしいですね。


値段の方もすごく安いというわけでも、とても高いわけでもなかったしね。


1杯あたりのドリンクの値段は、量の割に結構高いと思いました。


結構飲む友人たちで行ったので、最終的な値段が結構なものになってしまいました。


4時間ほどいたので、最初の飲むペースが速いときには飲み放題のコースにしてしまった方が最終的には安くなるかもしれません。


混んでる時には帰ることになってしまいそうですが。


だいたい6000円ぐらいかかってました。


一人当たり6000円は、ちょっとこういう系列店では払い過ぎですね。


宝介 R46滝沢店

宝介って、結構いろいろなところに展開しているチェーンなんですね。


この辺にあるのも知らなかったです。


店舗によって、結構味や作り方が違うみたいなので、ここはどんな感じか、ためしに寄ってみました。


昔の記憶のでは、確か別のラーメン屋があったはずですが、交代してしまったようですね。


なんか、調べてみたら20店舗以上あるとか。


宝介さんすごいっすね。


地元は別のところなんですが、地元の近くの宝介は、麺にあるものをトッピングしているというようなことをしているらしいです。


そんなふうに、いろいろ店によって違いがある宝介、やはりここの店舗も独自性が強い。


宝介といえば、基本的には『ニラ南蛮らーめん』と『味噌とんこつらーめん』がメニューのトップに来ています。


しかし、何度も言うように、宝介は各店舗のオリジナルのらーめんが豊富にあります。


ここにも、「醤油とんこつブラック」という、ほかの宝介では見たことのないメニューがありました。


ほかにもワンコインの「魚だしラーメン」500円などもありました。


まあ、物は試しと醤油とんこつブラックを頼みました。


『醤油とんこつブラック』のスープですが、香ばしいかおりが食欲をそそる。


それほどしょっぱさはなく、脂も重くなかったです。


麺はやや太めで縮れ麺でした。


淀屋橋 宴会